苦しいのはあなただけではありません
わが子に充実した中学生活を過ごして欲しいと思って決めた中学受験なのに
子供の成績に一喜一憂してしまったり・・・
集中力のない態度にイライラしてしまったり・・・
言ってはいけないと分かっているのに、感情的な言葉をぶつけて自己嫌悪に陥ったりしてはいませんか?
>>そんなあなたは是非ご覧下さい
あなただけではないのです。
どこの家庭の親も多かれ少なかれ、ジレンマに苦しんでいます。
子供のことを思って一生懸命になるからこその感情なのです。
なのに、子供は親の心配もよそにのんびりしている → ますますイライラが募る
これでは悪循環です。
中学受験はまだ12歳の子供がする受験。
自分のこととしての意識がしっかりできている15歳や18歳とは違う。
まず、親のフォローが絶対に必要なのだとということを受け入れて
接し方を変えることで、子供も変わってきます。
このことを丁寧にアドバイスしているのが、和田秀樹先生の中学受験親のバイブルです。
>>「和田秀樹の中学受験 親のバイブル」詳細はこちら
和田秀樹先生といえば、精神科医でもある言わずと知れた受験の神様
その書籍の数は400冊以上にのぼります。
この中学受験親のバイブルは、書籍という文字情報ではなく
ノウハウや考え方を実際に生の声を聞くことで、心にとめてもらおうという
スタンスで作られています。
たしかにDVDですと、顔の表情や声のトーンなども良く分かり説得力があります。
・「親のメンタルケア編」
・「親の心構え編」
・「受験テクニック編」の3枚組 となっています。
特にメンタルケアや心構えを知ることによって、子供への愛の伝え方を学び
中学受験を通して、逆により親子の絆を深めることができると思います。
一時しのぎのノウハウでなく、その時の状況に応じて何度も見ることで
新しい気づきがあるはずです。
是非、ご自身の目で詳細をご確認ください。


